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zoom RSS 不信のとき(最終回・9月21日)

<<   作成日時 : 2006/09/23 09:06   >>

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結局、義道と法子は、誰の子だったんでしょうか?
そこは皆さんのご想像にお任せしますって終わり方でしたが。それも、いいかな?って思いました。想像の余韻があったほうが、楽しめるものもありますから。

ラスト3回は、1対1のシーンが多かったですね。
それだけに役者の演技力が問われるところ。
正直、松下由樹さんの演技は、迫力がありましたね。愛人の「影」の部分を、自然に演じていたので、設定がうそ臭くても、場面全体にはリアリティを感じました。

最後は、「・・・だから強くなれる」という言葉で、「女性の強さ」を示していました。
確かに、このドラマは、でてくる女性はみんな強くて、男は浅井に小柳・・・だらしないかな?

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不信のとき 最終回
流産して子どもを産めない体になってしまった和子が 「子どものことを思って」という気持ちはわかりますが 夫婦の会話を盗聴したり事態を面白がるような目で見ていたような人が 道子に向かって説教するのってどうなんでし& ...続きを見る
塩ひとつまみ
2006/09/23 16:00

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