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みんなの「歴史」ブログ

タイトル 日 時
篤姫(11月23日)
徳川家存続に苦心する天璋院サマと清寛院サマ ...続きを見る

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2008/11/23 20:50
篤姫(11月9日)
「あの子は、徳川の人間です。わたしは島津家の人間です。」 ...続きを見る

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2008/11/09 20:54
篤姫(11月2日)
しばらくぶりのレビューです。 ...続きを見る

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2008/11/02 20:44
篤姫(10月12日)
駆け足すぎやしませんか??? ...続きを見る

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2008/10/12 20:45
篤姫(10月5日)
いい加減、庭田嗣子がウザくなってきました。 天璋院様が宮様のもとを訪れたときにも、「なんのようでっしゃろ」と、無礼極まりない言動。 勧行院様と天璋院様が、仲良くなりかけているだけに、だれぞ「控えよ!」と一喝してくれないものか・・・ ...続きを見る

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2008/10/05 19:11
篤姫(9月21日)
家茂の上洛決意。 上洛するのは史実ですし、朝廷と幕府のやりとりも史実だからいいのですが、今回は天璋院と滝山のビミョ〜なやりとり。 天璋院が何か家茂に吹き込んだのではないか、と疑う滝山ですが、つっこみもいまひとつ。それに対する天璋院の切り替えしも今ひとつだったので、みていてやや消化不良。 ...続きを見る

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2008/09/21 20:44
篤姫(9月7日)
久光の上洛により、「京方」「本寿院」「篤姫」と、三つ巴の様相を呈してきた大奥。 ...続きを見る

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2008/09/07 20:43
篤姫(8月31日)
大奥における江戸VS京都 ...続きを見る

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2008/08/31 18:43
篤姫(8月17日)
大老・井伊直弼の「美しき最期」の余韻に浸ることもなく、公武合体の話が華やかに。 ...続きを見る

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2008/08/17 22:24
篤姫(8月10日)
天璋院VS直弼 ...続きを見る

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2008/08/10 20:45
篤姫(8月3日)
於一のときと、天璋院のとき、こんなに声質が違うのか、と回想シーンをみて思いました。 宮崎あおいさんの演技にまたまた感激。 ...続きを見る

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2008/08/03 19:23
篤姫(7月27日)
「天璋院」 ついにクレジットから「篤姫」が消えました。 タイトルが人名の場合、最後になのった名がタイトルになることが通例ですから、幼名やそれまでの名前がクレジットにでることはあるのですが ...続きを見る

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2008/07/27 20:43
篤姫(7月20日)
家定の死があたえた影響 ...続きを見る

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2008/07/20 21:34
篤姫(7月13日)
話しがてんこ盛りの回。 ...続きを見る

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2008/07/13 20:42
篤姫(7月6日)
「徳川の嫁」 ...続きを見る

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2008/07/06 20:43
篤姫(6月29日)
家定と仲良くコタツでわきあいあいの篤姫 なんだか、薩摩にいたときの篤姫、いや於一のようで。といっても宮崎あおいの表情なんですけど、それだけ、このドラマ、感情移入できる不思議な展開になっています。 ...続きを見る

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2008/06/29 20:43
篤姫(6月22日)
篤姫が幾島の迫力におされて慶喜推挙を働きかければかけるほど、篤姫の予期せぬかたちで篤姫と本寿院の亀裂が一方的に深まり、家定が慶喜と会えば会うほど、家定は慶喜を良しとしなくなるという負のスパイラル。 ...続きを見る

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2008/06/22 20:44
篤姫(6月15日)
露骨にかわった本寿院の態度。少しおかしい、どころかかなり変です。 ...続きを見る

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2008/06/15 20:45
篤姫(6月8日)
家定との囲碁対決!!!とおもいきや「五目並べ」 ...続きを見る

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2008/06/08 20:43
篤姫(6月1日)
篤姫の活躍・・・ではなく、今回は阿部正弘と徳川家定が話題の中心。 ...続きを見る

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2008/06/01 20:42
篤姫(5月25日)
別角度から先週末の再現。 先週もよかったのですが、今週もよござんした。篤姫での名場面のひとつになることは間違いないシーンですね。 ...続きを見る

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2008/05/25 21:42
篤姫(5月18日)
「あれ」「あれ」 ...続きを見る

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2008/05/20 00:38
篤姫(5月11日)
大奥にはいって一段とお美しさをました篤姫サマ ...続きを見る

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2008/05/11 23:20
篤姫(5月4日)
お近との縁談になやむ尚五郎。 でも、悩む理由にとても好感が。 ...続きを見る

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2008/05/04 20:43
篤姫(4月20日)
ちょっと遅れましたがレビューを。 最近、日曜日に外出することが多いので、やや遅れ気味 でも、「篤姫」が嫌いとか苦手ということではないのです。むしろ大好き! ...続きを見る

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2008/04/20 23:11
篤姫(4月13日)
ちょっと遅れてのレビュー ...続きを見る

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2008/04/16 07:46
篤姫(3月30日)
冒頭で都城こそ島津発祥の地、という曰くつきのエピソードが流れましたね。 昨年の風林火山でも山本勘助出生の地ということで似たような話しがあったような・・・ こういうのもなんですが、NHKに物申してみるものですね(笑) ...続きを見る

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2008/03/30 20:44
篤姫(3月23日)
実の両親との対面と別れ。 「忠剛殿、お幸殿・・・・」 ...続きを見る

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2008/03/23 22:25
篤姫(3月16日)
篤姫と尚五郎、斉彬のはからいでひさびさの再会。 ...続きを見る

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2008/03/16 20:42
篤姫(3月9日)
斉彬の思惑を知る幾島と、そんなことはついぞしらない篤姫。 ギャップがでてきて当然ですよね。 ...続きを見る

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2008/03/09 20:43
篤姫(3月2日)
「キェ〜」 「きぇ・・・」 「キェ〜」 ...続きを見る

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2008/03/02 22:42
篤姫(2月24日)
於一をまっていてのは、島津本家の大奥。 広川からの指摘は、それとして、彼女も仕事ですからね。 於一の仕草にひとつひとつ反応して、笑ってしまう、他の侍女が問題です。 無礼者極まりなし 広川は、きちんと斉彬の命にしたがっている忠臣でわきまえているという印象をうけますが。 ...続きを見る

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2008/02/24 20:44
篤姫(2月17日)
自らの存在を於一の人生から消すために、自害した菊本。 忠節は天晴れなのですが、せつな過ぎます。 ...続きを見る

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2008/02/17 20:42
篤姫(2月10日)
斉彬の養女、申し出の話をあっさり受けてきたという忠剛。 おいおい、尚五郎の話は???? ...続きを見る

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2008/02/10 22:30
篤姫(2月3日)
尚五郎お見事!!! ...続きを見る

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2008/02/03 20:53
篤姫(1月27日)
名君・斉彬のこころが読めない薩摩家中。 ...続きを見る

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2008/01/27 23:44
篤姫(1月20日)
はじめて尚五郎が於一よりも上手へ! 視聴者のためのお由羅騒動の解説ですけどw ...続きを見る

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2008/01/20 22:55
篤姫(1月13日)
いや〜楽しいテイストですね。 ...続きを見る

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2008/01/13 20:43
篤姫(1月6日)
いよいよ大河ドラマ「篤姫」スタート。 昨年の「風林火山」と時代も、そしてドラマの雰囲気そのものもまったく違う大河ドラマ。 ...続きを見る

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2008/01/06 20:58
風林火山総集編(12月31日)
大晦日に総集編を投入するところに、「風林火山」の作品としてのクオリティの高さ、そして視聴者に指示を得ていたことがうかがえます。 今年のドラマ納めが風林火山、というのも今年らしい! ...続きを見る

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2007/12/31 17:58
風林火山(12月16日)
いよいよ最終回。 信繁、諸角が討ち死にし、「前へでまする」と悲壮な決意で前にでる勘助。 ...続きを見る

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2007/12/16 20:56
風林火山(12月9日)
川中島に霧がたちこめると勘助に告げるオババ・おふく。 そして、宇佐美にもその旨を告げにいくオババ・おふく。 ...続きを見る

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2007/12/09 20:43
風林火山(12月2日)
「必ず勝ってくださいませ、わたくしのために勝ってくださいませ」 「父上、父上の心にどなたがおられましょうとも、最後はこのリツのもとへお帰りくださいませ」 ...続きを見る

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2007/12/02 20:46
風林火山(11月25日)
今日のオープニング、とうとうこの日がやってまいりました。 「花枠」=リツ(前田亜季) 苦節2ヶ月ほど?U姫亡き後の花枠を何度となく期待していましたが、裏切られ続け、ようやく この日がやってまいりました。 ありがとうNHKスタッフ! ...続きを見る

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2007/11/25 20:49
風林火山(11月18日)
今日のオープニング、「花枠」の前にしばらく余裕があったので、「もしや!今日こそは・・・」と思いきや、 「U姫(回想)」 よほど、NHK的には花枠を譲りたくないのでしょうか・・・・ ...続きを見る

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2007/11/18 20:48
風林火山(11月11日)
先週のラスト、勘助の目のアップという迫力満点のシーンがオープニング。 残念ながら、今日も「花枠」はリツではなく、空席。このまま、最後まで空席が続くのでしょうか。 ...続きを見る

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2007/11/11 21:22
風林火山(10月28日)
「はやきこと風の如く」「それは、もそっと、こころをこめてじゃ」 ...続きを見る

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2007/10/28 20:43
大徳川展
東京国立博物館で開かれている「大徳川展」を鑑賞。将軍家と、尾張、紀伊、水戸の御三家につたわる逸品を、展示。 ...続きを見る

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2007/10/27 20:06
風林火山(10月21日)
本筋からちょっと離れたスピンオフのような回。 しかも、主人公はどうみても、長尾景虎。 ...続きを見る

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2007/10/21 22:49
風林火山(10月14日)
「姫の死」。 風林火山のヒロイン、由布姫の最期なのですけど、これほどブログ上でいろんな方から、賛否両論というより、ヒールを演じたヒロインはいなかったのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2007/10/14 20:44
風林火山(10月7日)
勘助(内野聖陽)とリツ(前田亜季)はどうなる??? 純粋なリツの気持ちに任せればいいものを、余計なことをする晴信(市川亀治郎)。 由布姫(柴本幸)に相談するという極めて不自然かつ無意味なことに加えて、原美濃(宍戸開)に「上意」を示すとは・・・ ...続きを見る

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2007/10/07 20:44
風林火山(9月30日)
とうとうやってきました川中島の戦いです。 第四次合戦以外をどう描くかに注目ですが、今回の第一次合戦、大満足です。 (史実としてどうか、という話は今回に関しては抜きです) ...続きを見る

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2007/09/30 20:43
風林火山(9月23日)
家臣団の間に“びみょ〜”なすきま風がふく軍議。 勘助(内野聖陽)VS飯富虎昌(金田明夫)・・・四郎VS太郎、というより、一方的に四郎擁立に暴走する勘助に、飯富の人生の歯車もずれはじめて。 ...続きを見る

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2007/09/23 20:43
風林火山(9月16日)
武田家でのお話はあんまりなく、北条と上杉がメインのお話。 ...続きを見る

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2007/09/16 20:52
風林火山(9月9日)
勘助(内野聖陽)と於琴姫(紺野まひる)のご対面。リツ(前田亜季)と、みょうなBGMのおかげでほんわかムード ...続きを見る

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2007/09/09 20:44
風林火山(8月26日)
越後からもどった勘助(内野聖陽)。無精ひげのようなひげが、立派な髭にかわって、だんだん貫禄がでてきます。 大河ドラマをみていると、いつも髭を生やした直後は、「似合わないな〜」とか思うのですけど、勘助の場合、無精ひげから自然にスライド。違和感なく受け止められます。 ...続きを見る

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2007/08/26 20:43
風林火山(8月19日)
碧眼の武将ということで、勘助(内野聖陽)のことは宇佐美(緒形拳)にバレバレ。 そうだろう、そうだろう。 どう考えても、勘助の風体で、間者が勤まるとは思えません。ばれて当然です。 しかし、直江(西岡徳馬)や他の諸将はきずいていないようで。 う〜ん、こうなるとさすが宇佐美定満ということですか。 ...続きを見る

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2007/08/20 10:30
風林火山(8月12日)
クレジットをみてびっくり!小山田信有の名前がない・・・・だって砥石崩れでしょうこれにはまいった。何かが違う・・・ ...続きを見る

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2007/08/12 21:34
風林火山(8月5日)
勘助(内野聖陽)は軍師なのか間者なのか???またまた、わからないような勘助の起用法。 軍師なら、敵国・越後に乗り込ませるのは危険すぎるだろう。長尾景虎(ガクト)の人物をさぐるといっても、鉄砲を売り込みにきたとはいえ、根来衆になりすましたにすぎない景虎と直接対面できる保障もないのに。 ま、こういうのもないと、少しはエンターテイメント性ももたせないといけないということでしょう。 「武田信玄」でもありましたし。 ...続きを見る

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2007/08/05 20:45
風林火山(7月29日)
さながら、「風林火山」ではなく、大河ドラマ「毘沙門天」の第一話。 長尾景虎(ガクト)だけでなく、直江、大熊、本庄、柿崎と重臣も登場。 「武田信玄」では上杉の重臣は、直江しかでていなかったので、今回のラインナップはいいですね。 そして、トメは、宇佐美定満(緒形拳)。今日は、顔見世興行的出方でしたが、これから期待です。 ...続きを見る

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2007/07/29 20:30
加治将一著「幕末維新の暗号」
フルベッキ写真という一枚の写真があります(この写真は本当にあります) ...続きを見る

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2007/07/28 15:36
風林火山(7月22日)
「軍師が、息を吹き返したか」 はい、そうです。ここ数週間、軍師らしい働きがなかった勘助(内野聖陽)が本業に復帰。 上田原合戦で下り坂になった武田を塩尻峠の合戦で見事に復活させます。 ...続きを見る

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2007/07/22 20:52
風林火山(7月15日)
NHKの気合を感じました。合戦シーンは、かなりリアルな感じの画像、本陣もちょっと上から撮影することで全体に厚みを感じさせます。 ...続きを見る

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2007/07/15 20:44
風林火山(7月8日)
美瑠姫(真木よう子)の寝室に忍び込み、「何もしておらぬ」と極めて“紳士的”な小山田(田辺誠一)。さすが、閨談議でも、自信家のそぶりをみせつけただけに、ソフトタッチで、美瑠姫攻略に一歩、一歩。 しかし、美瑠姫にも何か影がありそうな気が。小山田の死に実はからむとか・・・ ...続きを見る

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2007/07/08 20:44
風林火山(6月24日)
生まれたばかりの四郎(後の武田勝頼)と、太郎(後の武田義信)の間に、早くも家督争いの火種が。 もちろん、直接には、四郎と寅王丸のどちらに諏訪家を任せるかなんですけど。 そこは、諏訪家という子会社の社長に四郎をすえておけば、将来の本社の社長の目もでてくるけど、このままでは四郎は諏訪家のナンバー2でしかないわけで本家の社長など夢のまた夢・・・ ...続きを見る

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2007/06/24 20:46
風林火山(6月17日)
夢と妄想の世界にはいる勘助(内野聖陽)・・・あな、おそろそし(笑) しかし、馬糞をとかしたクスリが効くとは(絶句)、いったいどんな話なんだ!しかし、今川にも北条にも1,2丁しかないのに、みなさん結構、鉄砲に理解があること、あること。 ...続きを見る

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2007/06/17 20:46
風林火山(6月10日)
ちょっと、今日は外出するので、ハイビジョンでみて、はやばやとブログアップ。先週に引き続き、海を眺める晴信(市川亀治郎)と、今川義元(谷原章介)の場面から。 ...続きを見る

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2007/06/10 18:12
風林火山(6月3日)
ここ数週間、ブロガーの間でも不評だった由布姫編にけりをつけて、戦国モードに切り替え。 ...続きを見る

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2007/06/03 20:46
風林火山(5月27日)
いつもより、おそめのアップですが、理由は、↓ http://sunfield.at.webry.info/200705/article_55.html ...続きを見る

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2007/05/27 23:04
風林火山(5月20日)
20回目にして、とうとう勘助(内野聖陽)は軍師に! ...続きを見る

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2007/05/20 20:54
風林火山(5月13日)
三条夫人(池脇千鶴)に同情してしまいます。 先週、「晴信」と署名がはいった和歌の短冊をみつけて、平常心を失った三条ですが、今週はすっかり取り戻して、由布姫(柴本幸)に笛をわたし、晴信をよろしゅう、と頼む三条。 これこそ、清華家出身・正妻にふさわしい立ち振る舞いです。 ...続きを見る

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2007/05/13 20:49
風林火山(5月6日)
「恨みを捨て、大望をもつ」勘助(内野聖陽)が、由布姫(柴本幸)の「大望」を指し示す大事な回でした。 ...続きを見る

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2007/05/06 20:53
BSドキュメンタリー「証言でつづる現代史」 こうしてソ連邦は崩壊した
NHKならでは、余計な演出などはほとんどない、関係者の証言だけでつづるドキュメンタリー。とても見ごたえがあった。 ...続きを見る

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2007/04/30 10:34
風林火山(4月29日)
由布姫(柴本幸)を助けた勘助(内野聖陽)。ミツ(貫地谷しおり)と摩利支天が重なったことは先週みてのとおりですが、それを姫に告げましたね。 「それがしの守護神も摩利支天なれば、それをお持ちの方を見捨てることはできませぬ」 これで、ますます摩利支天が由布姫にも重要なアイテムになってくる・・・と思いきや、最後に 「捨てよ、そなたの信じる神など無用じゃ」 そうですよね。あんな展開ですし、わかります。 ...続きを見る

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2007/04/29 20:51
09年大河ドラマは「天地人」
ハイビジョン化してから、大河ドラマが決まるのが早いですが、「天地人」・・・・と聞いても、何? と思ってしまった。 火坂雅志さんの小説で、主人公が直江兼続だそうで。 ...続きを見る

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2007/04/26 22:11
「その時歴史が動いた」大奥華(はな)にも意地あり 〜江戸城無血開城・天璋院篤姫〜
来年の大河ドラマの主人公、天璋院篤姫を描いた回。さっそく、大河ドラマのPRとは、早いですねNHKさん。 無理もないですね、一般の人には、和宮はともかく、篤姫ときいてもピンとこないでしょうし。 ...続きを見る

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2007/04/26 00:37
風林火山(4月22日)
勘助(内野聖陽)が今週も汚れ役を一身に。 諏訪頼重(小日向文世)に「しばし、おくつろぎを」と進めますが、表情はとても怖いですね。先週のラストの笑みといい、善玉ではないダーティヒーローの笑みがここでも見られました。 こんな笑みではとてもくつろげません。 ...続きを見る

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2007/04/22 20:58
鴨川達夫著「武田信玄と勝頼−文書にみる戦国大名の実像」
題名をみると、大河ドラマに便乗したような軽薄な本という誤解を与えてしまうかもしれないが、内容は決して軽薄なものではなく、硬派中の硬派。 文書(古文書)の中でも信玄や勝頼がだした書状をもとに、信玄や勝頼の姿に迫るという内容で、前半は、主に古文書の読み方を丁寧に説明し、後半が信玄や勝頼の“実像”に迫るという構成になっている。 ...続きを見る

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2007/04/21 21:10
風林火山(4月15日)
先週、雑な感じがした高遠頼継(上杉祥三)への調略は、予想どおりうまくいかず。 高遠が攻め、武田が援軍。だから、諏訪と武田は和睦・・・・って、それはどう考えてもありえない理屈でしょう。 ...続きを見る

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2007/04/15 21:02
映画「男たちの大和/YAMATO」
4月7日に一日ずれだけどあわせた企画ですね。統一地方選挙でも知事選挙は、だいたい出口調査で大勢は判明するので、この日にこれをぶつけるのは企画としてはよかったかもしれませんね。 ...続きを見る

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2007/04/09 00:49
風林火山(4月8日)
ちょっとお調子にのっている諏訪頼重(小日向文世)に出し抜かれた晴信(市川亀治郎)。 高遠頼継(上杉祥三)をあおることで、諏訪VS高遠に持ち込むことを献策する勘助(内野聖陽)。 ...続きを見る

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2007/04/08 19:58
その時歴史が動いた 「謙信恐るべし」
織田信長VS上杉謙信 なかなか取り上げられることがない、歴史のスキマをとりあげてくれた企画でよかった。 ...続きを見る

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2007/04/04 23:21
風林火山(4月1日)
新参者・勘助(内野聖陽)をこころよく思わない重臣の企てで、原美濃(宍戸開)と一騎打ち。 どういう形で、勘助がこの場を乗り切るのかが見物でしたが、見事な決着の付け方! ...続きを見る

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2007/04/01 20:43
風林火山(3月25日)
さぁ、いよいよ井上靖氏の原作パートに突入。民放ドラマの第1クール終了にあわせて、風林火山も第2パートに突入です。 ...続きを見る

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2007/03/25 20:51
風林火山(3月18日)
晴信(市川亀治郎)のクーデターに、信繁(嘉島典俊)、諸角虎定(加藤武)、小山田信有(田辺誠一)がどう対応するのか。 ...続きを見る

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2007/03/18 20:43
歴史の選択「邪馬台国はどこか」
邪馬台国はどこにあった、「九州」か「近畿」か。 「その時、歴史が動いた」の番外編のような番組ですが、もうちょっとツッコミというか、考察が足りないような気がしました。 ...続きを見る

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2007/03/14 23:59
風林火山(3月11日)
晴信(市川亀治郎)のクーデタ計画遂行のため、板垣信方(千葉真一)は、甘利虎泰(竜雷太)と飯富兵部(金田明夫)を味方にひきいれるために説得。 ...続きを見る

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2007/03/11 20:47
風林火山(3月4日)
「偽軍師・山本勘助、討ち取った〜」 ...続きを見る

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2007/03/04 20:51
「その時歴史が動いた」天下はわが掌中にあり〜
黒田如水を主役にした回。 この話はわりと有名な話だと思うのですが、こうしてテレビでしっかり描かれたことはほとんどないと思います。 こういう有名なんだけど、なかなかテレビでは紹介されないエピソードをとりあげるのは、とてもいいこと。始まる前から結構楽しみにしていました。 ...続きを見る

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2007/03/01 00:00
風林火山(2月25日)
勘助(内野聖陽)の策は、ことごとく的中 火矢で燃えないように泥をぬるというのは、そのとおりなんですが、あまりにも単純すぎて、どうして他の武士は気づかなかったんだろう・・・ ま、そこは、三河、駿河、相模では常識でも信州の武士は知らなかったことなのかもしれませんね。 ...続きを見る

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2007/02/25 20:44
風林火山(2月18日)
晴信(市川亀治郎)と氏康(大井誠)は、同じことを勘助(内野聖陽)に言いましたね。 「恨みだけでは武田をうつことはできぬぞ」 「欲で戦をするものではない」 ...続きを見る

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2007/02/18 20:57
大分県竹田市・瀧廉太郎記念館と岡城跡
この前、瀧廉太郎記念館に行ったときの話し。 ...続きを見る

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2007/02/14 00:33
風林火山(2月11日)
花倉の乱の後始末ですが、あっさり終了。 小山田信有(田辺誠一)がみごとに悪役を演じてます。 前島や福島越前守(テリー伊藤)をうちとるときに、セリフのいいまわしもすこし、悪役なまりが入ってました。 ...続きを見る

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2007/02/12 18:07
「その時歴史が動いた」完成・戦国最強軍団〜武田信玄・苦悩の生涯〜
まさか、「その時」が三方が原の戦いとは思わなかった。さすがに、死ぬ4ヶ月前に“完成した”といわれても・・・ ...続きを見る

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2007/02/07 23:53
「バチカンに眠る織田信長の夢」のあとにあらためて
半年ほど前にこういう記事をかいた。 ↓ http://sunfield.at.webry.info/200607/article_1.html ...続きを見る

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2007/02/05 16:07
映画「マリー・アントワネット」
政治的な背景や描写は一切なし、セリフの中にさらりと入ってくるだけ。 終始、マリー・アントワネットの一代記にしあがっている。 ...続きを見る

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2007/02/05 14:50
映画「硫黄島からの手紙」
だいぶ遅くなり、話の鮮度としては落ちているのですが、一応。 ...続きを見る

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2007/02/05 00:25
風林火山(2月4日)
勘助(内野聖陽)の軍師というか、プチ軍師(いい言葉が思いつかない)のデビュー戦でしたがが・・・花倉の乱にかこつけて、信虎(仲代達矢)をおびき寄せて討とうとするも失敗。 名軍師と称されることになる雪斎(伊武雅刀)が一枚上手、小山田信有(田辺誠一)とのパイプで、信虎を梅岳承芳(谷原章介)の陣営へ。 ...続きを見る

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2007/02/04 21:23
Nスペ「飛鳥発掘が覆す大化改新」
大化改新に関する新説だった。 蘇我蝦夷・入鹿は、専横のかぎりをつくしたどころか、天皇家(大王家)を守る中心で、唐の侵略から飛鳥をまもるために、甘樫丘に居をかまえたという。 しかも、日本書紀に伝えられるように、甘樫丘の蘇我邸は、宮城を模したものではなく、実務的な砦だったと。 さらに、大陸の事情に詳しい蘇我氏は、百済や新羅とも交渉できる素地をもっていた。 ...続きを見る

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2007/02/02 23:52
風林火山(1月28日)
弓で殺したのではなく、助かるはずのミツをわざわざ殺しに行った信虎(仲代達矢)。 いにしえより、暴君には妊婦の腹をさくという逸話がありますが、信虎もその類。 それにしても、ミツは子供をまもろうとしたのでしょう。それを知り、あえて殺す信虎とは・・・ ...続きを見る

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2007/01/28 20:51
風林火山(1月21日)
勘助(内野聖陽)が、城のジオラマを夜中作って、馬だし、本郭とか、言っていたシーン。はたとみれば、笑えるシーンかもしれません(なんだか、アキバ系の妄想にみえるし)が、ぜひ、あそこは笑わないように! ...続きを見る

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2007/01/21 21:06
風林火山(1月14日)
「父と子」「兄と弟」という人間関係をとおして、勘助と晴信をパラレルに描いていましたね...続きを見る

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2007/01/14 21:10
感想:栗林中将衝撃の最期・文藝春秋2月号
文藝春秋2月号に掲載されたノンフィクション作家・梯久美子さんの検証論文「栗林中将 衝撃の最期」を読んだ。 映画『硫黄島からの手紙』はまだ見ていないので、映画の中で栗林中将がどのように恵かがれているかはしらない(映画は来週までにみる予定)。ということで、映画の影響はあまりないという前提で、ご了承いただきたい。 ...続きを見る

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2007/01/14 15:12
白虎隊・第二夜
風林火山に引き続いてみたのですが、「悲しい」の一言に尽きます。 ...続きを見る

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2007/01/08 00:04
風林火山(1月7日)
さぁ!ついに始まりました2007年大河ドラマ「風林火山」。 「功名が辻」が終わって、1ヶ月、大河のない日曜日が続きましたが、「大河」がはじまると年末年始の休みもおわり、通常モードになったと実感! 名づけて、「サザエさん症候群」ならぬ「大河ドラマ症候群」ですが、1年の長丁場の始まり〜 ...続きを見る

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2007/01/07 21:31
白虎隊・第一夜
いい仕上がりだと思いました。 酒井峰治(山下智久)、篠田儀三郎(田中聖)の2人を中心に、好対照なしげ(薬師丸ひろ子)としん子(若村真由美)の2人の母。 しげは、厳しさ、つれなさ、冷たさを表に出し、峰治が立派な武士として死をむかえることができるように諭す。 一方の、しん子は、息子に愛情を注ぎ、「死」を表に出すことはしない。 それぞれが、それぞれの「愛情」を、それぞれのやり方で息子に注いでいきます。 ...続きを見る

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2007/01/06 23:47
明智光秀−神に愛されなかった男−
やっぱり2時間半でやるのは無理な設定。信長上洛のときから描くにしても、 1.足利義昭と織田信長の間で思い悩む光秀 2.叡山攻めに思い悩む光秀 3.朝廷と織田信長の間で思い悩む光秀 4.秀吉との出世争いに疲れる光秀 5・本能寺の変を決意する光秀 の5つを少なくとも描かないと話が成り立たない気がする。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 20 / コメント 11

2007/01/03 23:27
忠臣蔵瑤泉院の陰謀
10時間ほとんどみました。ほとんど・・・というのは、入浴、夕食などで第2部で1時間ちょっと見なかったというところです。 ...続きを見る

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2007/01/03 00:20
戦争責任#3:「検証・戦争責任U」を読み終えて
読売新聞社が社を上げて?取り組んだ「検証・戦争責任」の第2巻を読み終えた。 第1巻もそうだが、「検証」と銘打つだけあって、ひとつひとつの事象について丁寧に書いたものというより、その全体像を振り返るために、事象事象はさらりと書いて、その背景や後の展開にもたらした影響を書いたものという印象を受けた。 ...続きを見る

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2006/12/30 11:21
戦争責任#2 中国に対する認識の甘さ
「検証 戦争責任T」を考える第2回目。 ...続きを見る

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2006/10/03 23:34
戦争責任#1 「検証 戦争責任T」をベースに考える
読売新聞社がだした「検証 戦争責任T」を買った。自虐史観でも、皇国・聖戦史観でもなく、あの戦争を問い直さすことは必要だ。 ...続きを見る

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2006/09/18 19:37
功名が辻番外編(安土〜長浜への道)
9月7日から9日にかけて、功名が辻番外編個人企画で、「安土、長浜、宇治」を散策しました。宇治は功名が辻と関係ないのですが、これまで言ったことがなかったので、この際に。 まず、安土編。 安土町の様子は、安土観光協会のホームページを http://www.azuchi-shiga.com/ 行く前にこのページをチェックしていたので、駅前で自転車をかりて信長コース(約3時間)をトライ!しかし、関西はこの日、あいにくの雨。午後には雨が上がるということで、大丈夫かな?と思いつつ、安土駅に降り立ちま... ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 6

2006/09/09 22:41
変わった日本海軍の印象〜「あの戦争になぜ負けたのか」を読んで
「あの戦争になぜ負けたのか」(文春新書)を読んだ。 半藤一利、保阪正康、中西輝政、戸高一成、福田和也、加藤陽子の6氏の対談集だ。 昭和史にかけては当代一流の作家・歴史家・研究者による対談集であり、読みごたえがあった。 ...続きを見る

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2006/08/26 20:40
「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」をみて
夏休みを一日とり、福岡市博物館でやっている「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」をみてきた ↓ http://museum.city.fukuoka.jp/jf/2006/fs_yosimuraegypt.htm ...続きを見る

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2006/08/24 19:14
戦国自衛隊1549(6月30日放送)
映画館で公開されたときは見なかったので、ちょっと期待してみた。千葉真一さんの「戦国自衛隊」をちいさいときにみて、とても面白かったのを覚えている。 ...続きを見る

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2006/07/01 16:38
本能寺の変その1〜「信長は謀略で殺されたのか」を読んで
「信長は謀略で殺されたのか」(鈴木眞哉+藤本正行著、洋泉社、780円+税)を読んだ。 ...続きを見る

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2006/07/01 16:15

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