篤姫(2月24日)
於一をまっていてのは、島津本家の大奥。
広川からの指摘は、それとして、彼女も仕事ですからね。
於一の仕草にひとつひとつ反応して、笑ってしまう、他の侍女が問題です。
無礼者極まりなし
広川は、きちんと斉彬の命にしたがっている忠臣でわきまえているという印象をうけますが。
奥向きでの於一のふるまい。
久方ぶりのコメディ調もちょっと入っていますけど、なんだかこの調子が懐かしい。
ひとり付き添ってきた、しのもかわいそうです。
今度は、忠敬と尚五郎が囲碁ですかw
あれだけ於一に負けた尚五郎(最後は勝ちましてけど)に、負ける忠敬、弱いんですね
ペリー来航を前にして、わらえますね。
「水戸殿の軍師気取りにもこまる」
と阿部正弘、“あのこと”がすでに、斉彬との間で進行中とは。
徳川斉昭のこの設定には納得です。けっして、それほど賢いわけではなく、むしろ話しをかきまぜているというイメージで(笑)
「お2人はご縁が深いのですね」
「心が許せる友です」
「それだけですか?」
なんだか、お近さんの気持ち、わかりますね。
菊本の書置き。
あなた様はもっと大きなところにいかれるお方。
そのお方をお預かりしていただけ・・・
その気持ちで自害した菊本の気持ち。
今回もまた
盛り上がってきて、感動したところで幾島登場
↓よければ、クリックを!

広川からの指摘は、それとして、彼女も仕事ですからね。
於一の仕草にひとつひとつ反応して、笑ってしまう、他の侍女が問題です。
無礼者極まりなし

広川は、きちんと斉彬の命にしたがっている忠臣でわきまえているという印象をうけますが。
奥向きでの於一のふるまい。
久方ぶりのコメディ調もちょっと入っていますけど、なんだかこの調子が懐かしい。
ひとり付き添ってきた、しのもかわいそうです。
今度は、忠敬と尚五郎が囲碁ですかw
あれだけ於一に負けた尚五郎(最後は勝ちましてけど)に、負ける忠敬、弱いんですね

ペリー来航を前にして、わらえますね。
「水戸殿の軍師気取りにもこまる」
と阿部正弘、“あのこと”がすでに、斉彬との間で進行中とは。
徳川斉昭のこの設定には納得です。けっして、それほど賢いわけではなく、むしろ話しをかきまぜているというイメージで(笑)
「お2人はご縁が深いのですね」
「心が許せる友です」
「それだけですか?」
なんだか、お近さんの気持ち、わかりますね。
菊本の書置き。
あなた様はもっと大きなところにいかれるお方。
そのお方をお預かりしていただけ・・・
その気持ちで自害した菊本の気持ち。
今回もまた

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