テーマ:ホタルノヒカリ

ホタルノヒカリ(9月12日)

蛍(綾瀬はるか)と高野部長(藤木直人)とマコト(加藤和樹) オトナの高野と、コドモのマコト という、と~ってもわかりやすいコントラスト オトナ連合軍の二ツ木&山田姐さんも、先週にひきつづいて高野派 せっかく蛍がついたウソも、おもいっきり優華(国仲涼子)と要(武田真治)がパチンコ屋で目撃されたことですべてパー{%kiraki…
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ホタルノヒカリ(9月5日)

先週みのがしていたので、最初のシリアスタッチしかも暗い雰囲気にやや戸惑い気味。 ひょっとして、終盤になってドラマタッチかわったのか と思うのもつかの間。 「ちょっとがんばる蛍ちゃん」「1分おきにメールするストーカーのあほみや」 にもどるし、さらに、会議室に閉じ込められやすいをさらにパワーアップして…
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ホタルノヒカリ(8月22日)

高野(藤木直人)のいう「サークルのような職場」というよりも、なんてオープンな職場なんでしょう。前も、優華(国仲涼子)とマコト(加藤和樹)をくっつけるということを、おおっぴろげにした合コンを企画するし、「お泊り」企画もみんな株式の公開買い付けのようにオープンw わけのわからないクレーマー対策をこなした蛍(綾瀬はるか)に対する高野部長…
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ホタルノヒカリ(8月15日)

手嶋(加藤和樹)ってバカ? 会社で蛍(綾瀬はるか)と予定があることをポロッとしゃべっちゃって。前も、いきなり寝ている蛍にキスしたり、手嶋も挙動不審です。 挙動不審どうし、蛍と手嶋はあうのかも。 「挙動不審なところをミステリアスだと思っている」・・・いつもながら冷静な高野(藤木直人) 要(武田真治)も、ステキ女子・優華(国…
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ホタルノヒカリ(8月8日)

「思いは言葉にしないと伝わらない」というテーマと、“密室”というシチュエーションで、一話の話がきちんとまとまっていました。 かなりいいつくりだと思います。 蛍(綾瀬はるか)と高野(藤木直人)のかけあい漫才のようなテンポも健在。 手嶋(加藤和樹)と蛍を二人っきりにするために、部屋をロックしたり、その仕返しに、風呂場に閉じ込めたり…
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ホタルノヒカリ(8月1日)

毎回毎回、挙動不審の蛍(綾瀬はるか)、楽しませてもらっています。 手嶋(加藤和樹)のまわりをあんなふうに、ニヤニヤしながら、うろうろすると、怪しすぎます! 案の定、誤解されています(笑) 高野(藤木直人)の凝り性もすごい。 「手打ちうどんセット」が家庭にあるとは・・・調べたら、結構、市販されているみたいです。 “手打ちうど…
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ホタルノヒカリ(7月25日)

蛍(綾瀬はるか)、飛ばすな~最初から。 いきなり、手嶋(加藤和樹)と優華(国仲涼子)をくっつけるための社内合コンの盛り上げ役になって気持ちはわかるけど・・・挙動不審すぎる 手嶋をジーっとみて、そのまま後ずさり・・・ でも、あんな社内合コンで、みんなで露骨に誰と誰をくっつけるなんて・・・ どんな企画だ~…
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ホタルノヒカリ(7月18日)

水曜10時枠って、結構、はまってきちゃいますね。「ハケン」「バンビーノ!」ときて「ヒモノ」 メールのやりとりで、山田姐さん(板谷由夏)の受け売りを高野(藤木直人)にする蛍(綾瀬はるか)。いくらなんでも、今何時は?深まるどころか、アホ丸だし 受け売りはできても応用が利かないところは、さすがヒモノ それに対…
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ホタルノヒカリ(7月11日)

けっこう、たのしめてみれそうな、コメディでした。 蛍(綾瀬はるか)のキャラがいい。妄想、思い込み、外と内のギャップ、コンビニでの大人がい・・・・すごく楽しそうな役だけど、綾瀬はるかがうまく乗りこなせれば、彼女のイメージもかわりそう それにしても、あの洗濯の量は多くないかい?いったい、何人分、いや何日分ま…
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